女子高生とのドライブ|女子高生(JK)攻略Navi

女子高生と夜景を見にドライブへ行こうとする体験談

日曜日の午後15時。某ヨドバシカメラの1階の携帯売り場の待ち合わせ場所へと急ぐ。

 

10日間以上かけて、関係性を育てた女子高生といよいよのデート。

 

使ったサイトはワクワクメールだった。

 

ぶっちゃけ、18才の女子高生と知り合うのはメチャクチャ苦労した。

 

消費ポイントは累計3000円以上は使ったと思う。どうでも良いようなチャットでダラメを繰り返してきたかいがあったと言うものだ。その日は女子高生と車で純粋なデートをする予定だった。

 

車を停める駐車場に空きがなかったので、約束の時間からは10分も過ぎていた。既に女子高生から到着メールを貰っていたのでかなり焦り気味。内心、帰ってしまったらどうしよう。その不安を胸にヨドバシカメラへと早歩きする。ヨドバシの1階店内は人ごみでガヤガヤと賑わっている。俺は彼女に到着メールを送る。ここまで来て焦っても仕方がないので、落ち着いてAU売り場のスマホでも眺めていた。

 

見知らぬ携帯番号から着信が鳴る。約束した女子高生からの連絡だった。「今どこにいますか〜」明るい声が聞こえてきたので、俺はテンションが上がるのと同時にホッとした。電話で話しながら、彼女をようやく人ごみの中から発見。

 

彼女は大きな目でこちらを見ながら、近づいてきた。

 

お互いに、ぎこちなく同時に「こんにちは。」と挨拶。出会い系サイトでの出会いで、一番苦手なのがこの瞬間である。一瞬にして夢が壊れる瞬間でもあるからだ。サイトでの出会いは出会うまでが楽しいと誰かが言っていたが、俺もその意見には半ば賛成する。

 

だが、18才になったばかりの、この女子高生との出会いは違っていた。

 

ブルーのカラコンをはめている大きな目。黒髪のショートでミニスカを履いた姿がウブな女子校生そのもの。黒いニーハイソックスが目に強烈に焼き付く。まるで、アニメの美少女キャラそのものなのだ。見た目は16才にすら見える。

 

うるさい環境下での出会いなので、お互いに顔を近づけながら、大きな声で話し合う。

 

声を近づけて話す度に、フローラルムスクのほんわりとしたシャンプーの香りがする。

 

口の中がカラカラで、非常に強い乾きを感じたことが思い出される。

 

中学時代に、憧れの女子と初めて話した、ドキドキ感が思い出される。

 

30才を超えて、女慣れしているつもりのはずが、胸は興奮して緊張している。彼女の容姿が素晴らしすぎるせいだからだ。ぶっちゃけ、100点満点中、80点くらいならば、ここまでドキドキはしない。だが、俺の基準では90点を超える逸材だった。

 

大人の落ち着きを装って、紳士的に彼女を駐車場へと案内する。地下道を通って駐車場へと歩いている時は、お互いに無口のままだった。

 

俺のマイカーは、中古で買った黒いオデッセイ。彼女が助手席に座った瞬間。俺はようやく落ち着きを取り戻した。本日の行動パターンは決まっていた。まずは、アイスクリームが美味しいと言う評判のカフェに連れて行き会話する。その後に夜景が綺麗な展望台に連れてゆく。そして、紳士的に彼女の家まで送り届けるつもり。

 

俺の中でのゴールは、女子高生である彼女と友達になることだけ。まずは、彼女を理解することを、デートのゴールとして定めていたのだ。あわよくば、ラブホテルへと行く下心はなかった。

 

それから、約4時間が経過した。

 

場所は夜景が見える展望台。俺と彼女は、車の中で、かなりい〜い雰囲気で時間を過ごしている。その時に女子高生は俺に言った。

 

「今日は何時まで遊べるの?」

 

俺は驚いた。そのセリフは男が言うセリフなのだと思う。それを聞いた瞬間。俺の下心がスパークしたのと同時に、今日のデートの目的を遂げたどころか、女子高生から気に入られたのは間違いない確信だったからである。

 

その後、どうしたかって?

 

ちょっとだけ、寄り道をした後に、、紳士的に家に送り届けてあげました。だが、それから、彼女とはなかなか連絡を取ることができなかった。そして、二度と出会うことがなかったのである。女子校生と真摯な恋愛に発展させたい俺の願望と、大人の男性とエッチな出会いを期待していた彼女との相違である。

 

「お前バカじゃねえの?」って言われるのは承知で告白する。鉄は熱い内に打て!いや!突きまくれ!とも言うが、本当にその通りだと思う。だが、女子高生を熱い内に、突きまくるとリスクが伴う。この美少女JKとの邂逅は、数多くの出会いの中で、最も後悔する出会いでもあり、最も自信が付いた出会いでもある体験だ。

 

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